PrintHub AI
/
司法試験対策
短答
論文
条文
AIチューター
分析
問題生成
刑事訴訟法
1 / 7
伝聞法則
条文
伝聞法則(刑事訴訟法320条1項)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
ア
書面はすべて証拠とすることができない。
イ
公判期日における供述に代えて書面を証拠とし、または公判期日外における他の者の供述を内容とする供述を証拠とすることは、原則としてできない。
ウ
伝聞法則は、供述証拠であっても要証事実との関係を問わず一律に適用される。
エ
被告人が同意した書面であっても、伝聞証拠である以上、証拠能力は認められない。
オ
伝聞法則には例外がなく、321条以下の規定は伝聞法則とは無関係である。
どのくらい自信がありますか?(弱点分析に使います)
あてずっぽう
自信なし
たぶん合ってる
確実
解答する