上級・目安 800〜1000時間社労士試験を受ける人
科目基準点を、1つも落とさない。
労働基準法から年金2法まで、択一式と選択式の両方を演習できます。社労士は総得点が足りていても1科目でも基準点を割ると不合格になるため、科目ごとの取りこぼしを可視化することに重点を置いています。
登録不要・無料ですぐに使えます。学習履歴はブラウザに保存されます。
択一式演習と即時解説
解いた直後に、正解肢の根拠と誤答肢の誤りを条文まで遡って解説。確信度も記録して弱点分析に使います。
問題を解く→AIチューターに質問
「なぜこの結論になるのか」を条文・判例まで遡って説明します。解いている問題の文脈を引き継いだまま質問できます。
質問する→弱点分析と学習提案
分野ごとの正答率に加え、「自信があったのに間違えた」論点を検出。次に何をすべきかをAIが提案します。
分析を見る→科目から選ぶ
択一式 55問 / 選択式 6枚 + AI生成
労
労働基準法・労働安全衛生法
11問
労働者・使用者の定義・労働契約の締結と労働条件の明示・解雇の制限と予告 ほか11論点
労
労災保険法・雇用保険法
10問
業務災害と通勤災害・療養補償給付・休業補償給付・障害補償給付・遺族補償給付 ほか10論点
徴
労働保険徴収法
6問
保険関係の成立と消滅・労働保険料の種類・概算保険料と確定保険料 ほか6論点
健
健康保険法
8問
被保険者と被扶養者・標準報酬月額・標準賞与額・療養の給付と一部負担金 ほか8論点
年
国民年金法・厚生年金保険法
9問
被保険者の種別・保険料の納付と免除・老齢基礎年金の受給要件 ほか9論点
一
労務管理その他の一般常識
11問
労働組合法・労働契約法・育児介護休業法 ほか11論点
社会保険労務士(社労士)試験の概要
- 試験日
- 毎年8月の第4日曜日
- 出題形式
- 選択式 8科目40問/80分、択一式 7科目70問/210分。すべてマークシート
- 合格の目安
- 総得点と科目ごとの基準点の両方を満たす必要がある。1科目でも基準点を下回ると不合格(例年、選択式は各科目3点以上、択一式は各科目4点以上が目安)
試験制度は変更されることがあります。受験にあたっては必ず試験実施機関の公式発表をご確認ください。
社労士の難易度・勉強時間・独学の進め方をもっと読む論点から探す
収録している55問を、答えと解説つきで公開しています。 気になる論点から読めます。
- 労働時間・休憩・休日
- 解雇の制限と予告
- 年次有給休暇
- 賃金の5原則
- 就業規則
- 業務災害と通勤災害
- 基本手当の受給要件
- 年度更新
- 傷病手当金
- 被保険者と被扶養者
- 標準報酬月額・標準賞与額
- 老齢基礎年金の受給要件
- 繰上げ受給・繰下げ受給
- 育児介護休業法
- 労働者・使用者の定義
- 労働契約の締結と労働条件の明示
- 時間外労働と36協定
- 年少者・妊産婦の保護
- 安全衛生管理体制
- 健康診断
- 療養補償給付・休業補償給付
- 障害補償給付・遺族補償給付
- 特別加入
- 被保険者の種類
- 所定給付日数
- 待期と給付制限
- 育児休業給付・介護休業給付
- 高年齢雇用継続給付
- 保険関係の成立と消滅
- 労働保険料の種類
- 概算保険料と確定保険料
- メリット制
- 労働保険事務組合
- 療養の給付と一部負担金
- 高額療養費
- 出産手当金・出産育児一時金
- 任意継続被保険者
- 保険者(協会けんぽと健康保険組合)
- 被保険者の種別
- 保険料の納付と免除
- 老齢厚生年金と在職老齢年金
- 障害基礎年金・障害厚生年金
- 遺族基礎年金・遺族厚生年金
- 加給年金額と振替加算
- 合算対象期間
- 労働組合法
- 労働契約法
- 男女雇用機会均等法
- パートタイム・有期雇用労働法
- 高年齢者雇用安定法
- 障害者雇用促進法
- 社会保険労務士法
- 介護保険法
- 国民健康保険法
- 労働経済・白書