上級・目安 800〜1000時間社労士試験を受ける人

科目基準点を、1つも落とさない。

労働基準法から年金2法まで、択一式と選択式の両方を演習できます。社労士は総得点が足りていても1科目でも基準点を割ると不合格になるため、科目ごとの取りこぼしを可視化することに重点を置いています。

登録不要・無料ですぐに使えます。学習履歴はブラウザに保存されます。

択一式演習と即時解説

解いた直後に、正解肢の根拠と誤答肢の誤りを条文まで遡って解説。確信度も記録して弱点分析に使います。

問題を解く→

AIチューターに質問

「なぜこの結論になるのか」を条文・判例まで遡って説明します。解いている問題の文脈を引き継いだまま質問できます。

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弱点分析と学習提案

分野ごとの正答率に加え、「自信があったのに間違えた」論点を検出。次に何をすべきかをAIが提案します。

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科目から選ぶ

択一式 55問 / 選択式 6枚 + AI生成

社会保険労務士(社労士)試験の概要

試験日
毎年8月の第4日曜日
出題形式
選択式 8科目40問/80分、択一式 7科目70問/210分。すべてマークシート
合格の目安
総得点と科目ごとの基準点の両方を満たす必要がある。1科目でも基準点を下回ると不合格(例年、選択式は各科目3点以上、択一式は各科目4点以上が目安)

試験制度は変更されることがあります。受験にあたっては必ず試験実施機関の公式発表をご確認ください。

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収録している55問を、答えと解説つきで公開しています。 気になる論点から読めます。