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民法
1 / 10
時効
時効に関する次の記述のうち、民法の規定および判例に照らし正しいものはどれか。
1
時効の利益は、あらかじめ放棄することができる。
2
後順位抵当権者は、先順位抵当権の被担保債権の消滅時効を援用することができる。
3
時効の完成後に債務者が債務を承認した場合、その後にその時効を援用することは、信義則に照らし許されない。
4
催告があったときは、その時から10年間は時効が完成しない。
5
所有権は、20年間行使しないときは時効によって消滅する。
どのくらい自信がありますか?(弱点分析に使います)
あてずっぽう
自信なし
たぶん合ってる
確実
解答する